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Photolemur3(全自動画像処理ソフト)Luminar4購入特典・ドラッグ&ドロップで画像処理

こんにちわ,ゆう(@yusukebe029)です。

Liminar4購入特典で「Photolemur3(フォトリマー スリー)」という全自動処理ソフトが付属してきました。

特典でついてきたからには活用したいと思いますので、この記事で紹介したいと思います。

この記事の概要

Photolemur3の使い方から実際に画像処理してみた写真を紹介します。結論から言うと現像作業でいい意味で手抜きができる便利ソフトです。

Photolemur3

概要

Skylum社提供の世界で初めてAI技術を使った全自動画像処理ソフトです。

プロの現像スキルを学習したAIが自動で処理して、美しい仕上がりの写真を手に入れることができるようです。

アプリの使い方

アプリをクリックして、Photolemur3を開きます。

ちょっとワルそうなタヌキみたいなやつが覗いていますね。

写真をドラッグするように要求されるので、タヌキ顔のところにドラッグ&ドロップします。

しばし待つと、下のようにBeforeとAfterが表示されて、どう処理されたのか確認できます。

右下のエクスポートの左にある「筆」のアイコンをクリックすると、少しですが自分でも補正ができます。

ほんとに写真をドラッグ&ドロップして終わっちゃいましたね。

後はエクスポートして画像を保存しましょう!

画像のエクスポート

右下のエクスポートをクリックします。

「ディスク」を選択すると、ファイル名や画質などを設定でき、任意の場所にエクスポートできます。

しばし待てばエクスポートは完了です。

自動処理前後で写真を比較

では実際に自動処理の前後で写真を見比べてみます。

まずは全自動処理前です。

露光がすこし暗めで、せっかくいい天気だったのに残念な写真になって後悔していました。

そして全自動処理後です。

露光補正と彩度がけっこう盛られていますね。

これならSNSとかにアップしても大丈夫そうです。

撮影地は函館から木古内に向かう途中にある薬師山の芝桜スポットです。

サムネ・木古内撮影スポット北海道道南・木古内エリアの撮影スポットまとめ

最後に

Photolemur3が使い方といっても写真をドラッグ&ドロップするだけなので、とっても簡単に写真の現像が出来てしまうある意味手抜き自動処理ソフトです。

Liminar4と一緒にPhotolemur3も活用して、写真現像を効率よくやっていきたいと思います。

Luminar4購入と実使用レビューは以下の記事にまとめています。

Luminar4購入&実使用レビュー・買切り版現像ソフトが欲しい人必見!

ゆう

最後まで読んでくれてありがとうございました!

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